日本海夕日キャンペーン30周年で記念切手

ヴィンテージの切手趣味

8th 6月, 2016

切手収集というものにはいくつかのよいところがあります。ですから、特にヴィンテージ切手は集めてみる価値があります。一つは、当然のことですが、収集欲を満たすことができるのです。人間には収集欲がありますから、それを発散することができるのです。また、切手は非常に綺麗でもあります。様々な絵柄がありますから、飽きることがないのです。たくさん発行されていますから、集めものがなくなる、ということがありませんから、その点も安心です。生涯、集め続けることができる、ということになります。集める切手ですが、基本的にはヴィンテージ物ですが、現行品も悪いわけではないです。
また、収集趣味の最大の問題点であるスペースですが、これも大していらない、というメリットがあります。切手と言うのは、とても小さいですから、それこそ、本棚の隅にアルバムに入れておいて収納しておくことができます。
現行品であろうとヴィンテージであろうと場所をとらない、ということは一つのメリットであるといえます。集めることは楽しいのですが、集めた後の整理が大変、ということがよくあるのです。しかし、それが切手にはないわけです。だから、そうした面からでもお勧めできるわけです。また、金銭的な価値があることも一つのメリットです。そのまま使うこともできるわけです。ですから、実用的でもありますので、集める価値があるのです。ヴィンテージ物はそこまで現実的な実用性はありませんが、最近ではヴィンテージ切手風ラインスタンプなんてものもあります。

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